家の屋根がコロニアルNEOを使われていてまずいことに
春になったら、家のリホームをしようと思っていた。何社か声をかけて家を見てもらったら、屋根に問題があることが分かった。
一見綺麗なんだけど、細かく見ると痛んでいる個所がある。タッチアップペイント補修している所が退色しているので、だんだん手を入れないといけないことが分かった。
シールも傷んでいるので、今回は全交換を予定している。
日当たりのよい西側は、割れが入っているので対応が必要。
家は綺麗なようで細かく見るとパネルの割れがあったりする。
問題は、屋根にあることが分かった。家の屋根は、コロニアルNEOという屋根材が使われているけど、ノンアスベス材の走りだったようで、耐久性に問題があるようだ。検索すると塗れない屋根材と言われている。
パット見早く補修をしていたので、年式より程度はいいだけど、一部割れが入っているところがあるようだ。今回塗っても濡れなくないけど、長くは持たないだろうと言われいる。
このため今回はカバー工法というもので対応することになった。15日から作業を開始する。
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